九州・沖縄地域におすすめのビニールハウス
九州・沖縄地域は、台風による風害被害が多く※1
耐風性能が高いビニールハウスや鉄骨ハウスがおすすめです。
※1 当社グリーンハウス3年補償ハウス事故分析データより(2020年9月現在)
九州地方全域におすすめのビニールハウス一覧
九州地域は、冬・春は朝晩の冷え込みや寒暖差が激しく、夏・秋は局地的な大雨や勢力の強い台風の接近・上陸といった特徴があり※2
最大50m/sの耐風性能にまで対応できるUシリーズや、高い耐風性能と高い作業効率を両立できるVシリーズやWシリーズがおすすめです。
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定番のアーチ型鉄骨ハウス
UFC
丸屋根連棟ハウスです。風や錆にも強く、抜群の強度と耐風性に優れています。軒高やハウスの強度によりタイプを選択できます。
※単棟も可能です。
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主骨材に角パイプを使った大型ハウス
VFC
主骨材に『角パイプ』を使用する小間口・中規模タイプの大屋根型ハウスです。
※連棟も可能です。
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大規模周年栽培の定番
WFC
軒高の高い大面積・大容量の多連棟型温室です。硬質フィルムの展張により、栽培に合わせて間口を選択することができます。専用留め材の使用により合掌・母屋をなくしました。二重構造谷桶のため結露の心配もありません。
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沖縄地域におすすめのビニールハウス
沖縄地域は亜熱帯に位置し、年間を通して温暖な気候ですが、夏は強風や台風の影響を受けやすく、冬も強風や雨の日が多い特徴があり※2
パイプハウスながら高い耐風性能を誇る、タフパイプを使用したUKシリーズや八角タフパイプを使用した八角ハウスシリーズがおすすめです。
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スタンダードなビニールハウス
UKタフ
パイプハウスの大定番。
目的・用途にあわせてフレキシブルに対応可能です。
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敷地を有効活用するビニールハウス
UK連棟
土地を最大限に有効利用することができるパイプハウスの連棟タイプです。
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さらに明るくなった八角ハウス
八角クリアハウス
ハウス内の明るさにこだわった新型ハウスの「八角クリアハウス」。光を多く取り込めるよう、従来に比べに2倍以上広い垂木ピッチとなっており、ハウス内が明るく、多収生産が期待できます。
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※2 気象庁HPより
九州北部地方の天候の特徴(https://www.data.jma.go.jp/cpd/j_climate/kyuhoku/main.html)
九州南部の平年の天候(https://www.data.jma.go.jp/cpd/j_climate/kyunan_amami/
main_kyunan.html)
沖縄の平年の天候(https://www.data.jma.go.jp/cpd/j_climate/okinawa/main.html)
ビニールハウスを災害や事故から守る補償
台風の被害が出やすい九州・沖縄地域でも安心してハウス栽培が行えるように、渡辺パイプが設計・施工させていただいた温室には補償サービスをつけることができます。ビニールハウスやガラスハウスなどの温室だけでなく、渡辺パイプがご用意した暖房機などの付帯設備も含めてしっかり補償。グリーンハウス3年補償サービスをはじめとした、幅広い補償サービスを取り揃えております。
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グリーンハウス3年補償
渡辺パイプが設計・施工させていただいたビニールハウスや付帯設備も含めてしっかり補償いたします!
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